日本児童文芸家協会の本

当協会が企画・編集・執筆した本をご紹介します。どのシリーズも、明確なコンセプトと会員による確かな筆致に定評があります。最新刊「だれがあける!? トビラ」シリーズは書店での売れ行きも好調で、多くの子どもたちが恐怖に震えているそうです。


だれがあける!? トビラシリーズ


だれがアケル!? 悪夢のトビラ


出版・PHP研究所  定価1,000円+税
さぞかし、おまえの口はうまかろうよ
本の中の妖怪たちが、ぼくの口をうばいにやってきた…
「おまえの口はもらった」など9話収録
 


だれがアケル!? 魔のトビラ


出版・PHP研究所  定価1,000円+税
おまえの本音をあぶりだしてやったぞ
画用紙に浮きでてきたのは、書いた覚えのない言葉…
「あぶりだし」など9話収録
 


だれがアケル!? 呪いのトビラ


出版・PHP研究所  定価1,000円+税
タスケテクレ! ココカラダシテクレ!
かがみに閉じこめられたのは、消えてほしかったお兄ちゃん
「ミラーハウスのお兄ちゃん」など9話収録
 


だれがアケル!? 恐怖のトビラ


出版・PHP研究所  定価1,000円+税
あなたの体をのっとって、あやつるの……
オニに心と体を支配されたキヨワの運命は?
「ノットリオニ」など9話収録
 


LinkIcon前のページ へ